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なちゅらるフォト~mammy's eye~

写真って楽しい♪ 今の私が撮りたいものを 楽しみながら 好きなものを好きなように撮っています

「大丈夫、だいじょうぶ」 フォトブックの言葉をいただいた吉丸房江先生を紹介いたします

今回作成したフォトエッセイブック

 

「大丈夫、だいじょうぶ」

~吉丸房江先生からの手紙~

 

 

主人は不安になった時に

吉丸房江先生に手紙を書いています

 

フォトエッセイブックの言葉は

先生からいただいたお手紙から

使わせてもらってます

 

 

 

ところで、吉丸房江先生ってどんな方なの?

 

 

って思ってらっしゃると思いますので

吉丸先生について紹介させていただきます

 

 

 

【プロフィール】


吉丸 房江(よしまる ふさえ)

 

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1934年4月17日福岡県糸島郡前原町に生まれる。小学校と幼稚園の教諭を経験する。27歳から30歳までの間に両親を相次いで癌で亡くし、現代医学への疑問から、東洋医学、東洋思想を学び、老子の思想にふれる。その思想に基づいて、1978年「健康道場コスモポート」を開設。代表に就任。社会文化功労賞を受賞。

 

【著書】


「丸くゆっくりすこやかに」「宇宙のリズムで暮らしたい」「蝶になる日」(地湧社)
「あのねだいじょうぶだいじょうぶ」(致知出版社

 

(コスモポートHPhttp://www.cosmoport.jp/ から抜粋)

 

 

 

福岡空港から地下鉄経由で、約1時間の筑前前原駅から

さらにタクシーで1メーターの場所に

 

健康道場 コスモポート があります

 

 

今年でオープンして、もう40年になるそうです

 

40年前にコスモポートって斬新すぎでしょう

 

コスモポートって、宇宙の扉って意味でしょううか?

そしてその時には、酵素をすでに取り扱っていたんですよ

 

 

今では酵素は認知されてきましたが、

40年も前は、酵素って何???

って世界だったのではないでしょうか・・・・・

 

 

「ちょっと時代が早すぎたわ」

 

先生は笑ってらっしゃいました

 

 

今では酵素ブーム、

時代がやっと追いついて来たようです

 

 

 

吉丸先生と主人の出会いは8年前

このコスモポートで

 

主人は、難病の診断を受け

体質改善の目的で知人の紹介で、

コスモポートに1週間の酵素断食を受けに来たのです

 

そこから吉丸先生とのお付き合いがはじまりました

 

 

 

私も福岡に帰省する度に、

コスモポートの酵素風呂に入りに寄らせてもらってます

 

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(HPから写真使用させていただきました)

 

イメージは砂蒸し風呂がわかりやすいかも知れません

 

ひのきを細かくしたものに、コスモ酵素液を浸透させると

火もガスも使ってないのに、自然発酵して熱が発生し

約70度になるらしいのです

 

かなり熱いですが、入りやすい様にいい感じにしてくれます

10分もすれば、汗がたっぷりでてきます

 

気持ちのいい汗で、べたつかず

お風呂上りはスッキリ、体も気分も爽快~なのです

 

 

 

全国からいらっしゃる方が多いようです 

まあ、私もその中の一人ですが・・・

 

酵素風呂ももちろんですが

吉丸先生に会いたいって方も多いはず

 

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とても82歳には見えない

肌もぴかぴかで、とってもお若い

 

 

福顔ですよね~

 

お顔もそうですが、発する言葉もシンプルなんだけど

人として忘れがちな本質に気づかせてくださいます

 

なるほど~

と、うなづきっぱなしです

 

 

 

そんな吉丸房江先生の言葉が

いっぱい詰まったフォトエッセイブック

 

優しくわかりやすい言葉で

語りかけてくれています

 

 

是非、見ていただきたいです♪

 

そして、「大丈夫、だいじょうぶ」の写真展を

先生の住む福岡で実現させたいです♪

 

フォトエッセイブック

大丈夫、だいじょうぶ 

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